ヨシタケシンスケさん・一問一描(その5)

『ぼくのニセモノをつくるには』発売から1週間、大好評をいただいており、続々と重版が決まっています。
「買いましたよ!」というご報告はもちろん、さっそくブログでレビューを書いてくださる方など、嬉しい反響が届いています。
みなさん、ありがとうございます!
キンチョーしていたヨシタケさんも、ほっとしていると思います。笑。

さてさて、絵本になってみて、ヨシタケさんはどう感じているでしょうか。

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ぜひぜひ、手にとってご覧ください!

絵本に挟み込まれているワークシートのご応募も、心からお待ちしております!

PROFILE

写真: ヨシタケシンスケ

ヨシタケシンスケ

1973年、神奈川県生まれ。絵本デビュー作『りんごかもしれない』で、MOE絵本屋さん大賞第1位、産経児童出版文化賞美術賞、こどもの本総選挙第1位。『このあと どうしちゃおう』で新風賞、『ころべばいいのに』でけんぶち絵本の里大賞・大賞、『もう ぬげない』でボローニャ・ラガッツィ賞特別賞など、数々の賞を受賞。世界中に読者が広がっている。ほかの著作に『ぼくのニセモノをつくるには』『ぼくはいったい どこにいるんだ』『まてないの』(以上、ブロンズ新社)、『あきらがあけてあげるから』(PHP研究所)、『あんなに あんなに』『その本でした』(後者は又吉直樹との共著/ともにポプラ社)、『かみはこんなにくちゃくちゃだけど』(白泉社)、『メメンとモリ』(KADOKAWA)など多数。

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