『もっと・しごとば』取材日記 2014.06.18 『もっと・しごとば』取材日記④水族館飼育員さんパート2 すこし間があいてしまいましたが、書店の店頭では、「しごとば」シリーズのフェア展開が大々的に開催中です。 手描きPOPや看板など、書店員さん力作のディスプレイで、たくさんの人に手に取っていただけるような工夫が満載です。 のりたけさん描きおろしの、『もっと・しごとば』取材日記(その4)をお届けします。 (C)Noritake Suzuki 空気を読む技術! 私も身につけたいです。笑。
鈴木のりたけ 1975年、静岡県浜松市生まれ。絵本作家。『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で日本絵本賞読者賞、『しごとば・東京スカイツリー®』(ブロンズ新社)で小学館児童出版文化賞、『大ピンチずかん』『大ピンチずかん2』(小学館)でMOE絵本屋さん大賞第1位となる。2022年、やなせたかし文化賞を受賞。ほかの作品に「しごとば」シリーズ、「しごとへの道」シリーズ、『ケチャップマン』『ケチャップマン2 せんべいやのマヨネエ』(いずれもブロンズ新社)、「大ピンチずかん」シリーズ(小学館)『たれてる』(ポプラ社)など多数。2男1女の父。 作家特集ページ