【らくがき絵本35周年】らくがきコラボ㉛ペク・ヒナ

五味太郎50%にペク・ヒナがらくがきしたら……?

おばけをかきましょう

五味太郎50%+ペク・ヒナ50%

五味太郎50%にペク・ヒナがらくがきしたら……?

すわっているひとをかきましょう

五味太郎50%+ペク・ヒナ50%

五味太郎50%にペク・ヒナがらくがきしたら……?

足をかきましょう

五味太郎50%+ペク・ヒナ50%

五味太郎50%にペク・ヒナがらくがきしたら……?

ひげをかきましょう/かみのけをかきましょう

五味太郎50%+ペク・ヒナ50%

 

ペク・ヒナ BEAK Heena

1971年、ソウル生まれ。絵本作家。人形作家、セットづくり、照明、撮影までをひとりでこなし、独特のファンタジー世界をつくりだす。2020年アストリッド・リンドグレーン記念文学賞をはじめ、数々の賞を獲得。韓国で注目の作家。

ブロンズ新社のペク・ヒナの本 

『天女銭湯』、『天女かあさん』、『あめだま』、
『ぼくは犬や』、『お月さんのシャーベット』、
『ピヤキのママ』、『ゆめのごちそう』、『ハッピーバースデイ』

PROFILE

写真: 五味太郎

五味太郎

絵本作家。1945年、東京生まれ。桑沢デザイン研究所ID科卒業。工業デザインの世界から絵本創作へ。400作近い作品を発表し、30カ国以上で翻訳出版されるなど、国内外で幅広く親しまれている。絵本のほか、エッセイ、写真集、文具や服飾のデザイン、アニメーション制作など、多方面で活躍。主な著書に『みんなうんち』(福音館書店)、『さる・るるる』(絵本館)、『言葉図鑑』(偕成社)、『らくがき絵本 五味太郎50%』『6Bの鉛筆で書く』(ともにブロンズ新社)などがある。『ぼくは ふね』(福音館書店)で第30回日本絵本賞大賞を受賞。

作家特集ページ

もどる