『もっと・しごとば』取材日記 2014.05.08 『もっと・しごとば』取材日記①連載スタート! シリーズ最新刊『もっと・しごとば』が、いよいよ発売されます。 作者の鈴木のりたけさんは、取材の達人。これまでに、なんと51もの職業を取材し、絵本に収録してきました。 今回、新刊の発売を記念して、取材日記を描きおろしてくれました。絵本に載っていないエピソード満載です。 (c)Noritake Suzuki 取材日記は、まだまだつづきます!
鈴木のりたけ 1975年、静岡県浜松市生まれ。絵本作家。『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で日本絵本賞読者賞、『しごとば・東京スカイツリー®』(ブロンズ新社)で小学館児童出版文化賞、『大ピンチずかん』『大ピンチずかん2』(小学館)でMOE絵本屋さん大賞第1位となる。2022年、やなせたかし文化賞を受賞。ほかの作品に「しごとば」シリーズ、「しごとへの道」シリーズ、『ケチャップマン』『ケチャップマン2 せんべいやのマヨネエ』(いずれもブロンズ新社)、「大ピンチずかん」シリーズ(小学館)『たれてる』(ポプラ社)など多数。2男1女の父。 作家特集ページ