鈴木のりたけ「ケチャップまんが」 2015.12.07 ケチャップまんが ー漂着篇・その1ー 陸上競技の練習中に、川幅を飛び越えられず、まさかの川に流されて、夕陽の向こうに消えたケチャップマン。 気になるその後、連載スタートです! ケチャップまんが ー漂着篇・その1ー ーー つづく!
鈴木のりたけ 1975年、静岡県浜松市生まれ。絵本作家。『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で日本絵本賞読者賞、『しごとば・東京スカイツリー®』(ブロンズ新社)で小学館児童出版文化賞、『大ピンチずかん』『大ピンチずかん2』(小学館)でMOE絵本屋さん大賞第1位となる。2022年、やなせたかし文化賞を受賞。ほかの作品に「しごとば」シリーズ、「しごとへの道」シリーズ、『ケチャップマン』『ケチャップマン2 せんべいやのマヨネエ』(いずれもブロンズ新社)、「大ピンチずかん」シリーズ(小学館)『たれてる』(ポプラ社)など多数。2男1女の父。 作家特集ページ