ナオミ・ジョーンズ イギリス・ロンドンの児童書出版社に勤めたのち、フリーランスのライター、編集者として独立。2児の母であり、長男が保育園でお友達をつくろうと頑張る姿を見て絵本の制作を決意。パートナーのジェームズ・ジョーンズとの共作となる本書がはじめての絵本となる。